栽培の特長

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徹底管理された安心・安全な野菜をお届けします

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当社の取り組み

我が社は、周年栽培を基本とし栽培に取り組んでおります。 しかしながら、天候との戦いです。100%納品をできなくなったとしても買い付け、納品いたします。それがお互いの信頼関係だとおもいます。

と同時に、納品できなくなった時は、きちんと偽りのない説明もいたします。

なぜなら、お客様にも納得していただき、我が社は、原因を分析する事によりデーター蓄積、作付け計画がバージョンアップされる事により、お客様との信頼関係が構築されるんでは、ないでしょうか。

当社の取り組み3つの特長

朝摘み野菜を店頭に安定供給

野菜は、早朝が一番シャキッとしたみずみずしい状態です。だから野菜の収穫は、早朝から午前の早めに済ませ、新鮮な状態で店頭にお届けできるような体制を整えています。

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早朝から収穫
早朝から午前早めの収穫
当日、新鮮な状態で出荷
数量の安定供給
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安定供給

ハウス100棟の栽培記録をデータ化

我が社は、毎日、毎日それぞれのハウスで、作業されます。自社オリジナルシステムを使い、毎日入力します。何か問題があれば、原因を追究し、どのハウスに、いつ何の肥料をどれだけ、投入した事をすぐにわかります。土壌診断を元に、不足している養分、又は、過剰に投入されていないかが、ハウス別にすぐに分かるようになっております。

結果、無駄な肥料の投入、作業がなくなる事により良質な、野菜作りが出来るのです。 又、オリジナルのは種計画をシステム化し、出荷カレンダーを元には種を行います。

最近の天候は、温暖化でいつどうゆう、天候になるか分かりません。 そんな時には、は種計画を毎回毎回修正します。計画を元に、小回りができます。 そうする事により、良質の商品を納期通りに出荷できるのです。

また、改善会議が有効に活用され、多能工の育成と明確な戦略による栽培管理のデータをスマートフォンや、PCで共有し、安定した出荷を実現し社内報などによる従業員の情報交換も良好で心と心のつながりを深めている。 又、全従業員で共有している為目標達成のための行動に役だっている。

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栽培ハウス
100棟のビニールハウスで栽培
徹底した水の管理
栽培記録をデータ化し蓄積
製品の均一化
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データ管理

恵まれた栽培環境で育つ健康な野菜

年間を通して、豊富な日照時間と温暖な気候で栽培環境に優れた気象条件と、鮎が住む清流の伏流水を使用しています。この恵まれた環境で元気に育つのです。

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玄界灘のミネラル含む潮風
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鮎がすむ清流の水を使用
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年間を通して安定した日照時間
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循環型農業を取り入れ、もみ殻堆肥を使用